子供もうきうき☆三太郎 小茶わん
1,900円(内税)
■ お家時間に、親子で一緒におうちカフェ
おとぎ話でも馴染み深い、「桃太郎」「金太郎」「浦島太郎」の小茶碗が入荷いたしました。
かわいい茶碗で、親子のお家時間に一緒にお抹茶やさんごっこはいかがですか。
子供の手になじみやすい小ぶりなサイズとなっていて、抹茶を作る時にも子供の手でしっかりと支えることができます。
親しみやすいやさしい絵柄で、こどもも楽しく抹茶に親しむことができそうですね。
茶碗はしっかりとした厚みがあり安定感がありますが、飲み口になる上部約1�僂肋�し薄くなっていて、飲んだ時に口あたりのよいつくりとなっています。
抹茶茶碗としてだけでなく、具沢山の汁物や、ご飯茶碗としてもちょうどいいサイズ感です。
茶碗は京都の作家さんによる手作りのため、1点1点少しづつ絵柄や色の出方など異なっております。
■ 飲み方いろいろ
抹茶をそのままストレートで飲みにくい場合は、抹茶を作ったあとでお砂糖やシロップを少し入れてさらに茶筅で混ぜると飲みやすくなりますよ。
またお子さんが飲みやすいよう、熱さを和らげるのに氷をいれてもいいですが、冷たいミルクを足して抹茶オレにすると適度に温度もさがり、なによりとっても美味しいんです。
すぐに飲める市販の抹茶オレの素もいいですが、時間のある時には「ごっこ」気分で、子供と一緒に抹茶を作る過程も楽しんでみてはいかがでしょうか。
何度か抹茶を作ると、先に抹茶の成分が貫入に入り込むため、汁物など他のものを茶碗に入れた際に他の成分が入りにくくなります。
ぜひ先に数回抹茶を作ってみてくださいね。
また、茶碗の底には釉薬がかかっていませんので、机の上で引きずると傷が付く可能性がありますのでご注意ください。
【 お手入れ方法 】
普通の食器と同じようにお手入れいただけますが、陶器のため磁器の器に比べてかけやすくなっております。
電子レンジ、オーブン、食洗器のご使用はお控えください。
【 仕様 】
・サイズ :直径 約10.7�僉◆々發機〔�6.7��
・材質 :陶器
・生産地 :日本(京都)
・作家 :忠泉
【 注意事項 】
・手作りのため、1点1点絵柄、色の出方が異なります。
・焼いたときに土の中の鉄分が反応して、小さな黒点が出る場合があります。
・茶碗には微細な貫入(こまかいヒビのようなもの)があります。
使っているうちにこの貫入に抹茶などが染み込み色が入っていきますが、使用に問題はありません。
・抹茶以外のものを入れた際にも、茶碗に染み込むことがあります。
抹茶を何回か点てると抹茶の成分が入り、他の成分が染み込みにくくなります。
・茶碗の底に一部釉薬がかかっていないため、テーブルの上などで引きずると傷が付く可能性があります。
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おとぎ話でも馴染み深い、「桃太郎」「金太郎」「浦島太郎」の小茶碗が入荷いたしました。
かわいい茶碗で、親子のお家時間に一緒にお抹茶やさんごっこはいかがですか。
子供の手になじみやすい小ぶりなサイズとなっていて、抹茶を作る時にも子供の手でしっかりと支えることができます。
親しみやすいやさしい絵柄で、こどもも楽しく抹茶に親しむことができそうですね。
茶碗はしっかりとした厚みがあり安定感がありますが、飲み口になる上部約1�僂肋�し薄くなっていて、飲んだ時に口あたりのよいつくりとなっています。
抹茶茶碗としてだけでなく、具沢山の汁物や、ご飯茶碗としてもちょうどいいサイズ感です。
茶碗は京都の作家さんによる手作りのため、1点1点少しづつ絵柄や色の出方など異なっております。
■ 飲み方いろいろ
抹茶をそのままストレートで飲みにくい場合は、抹茶を作ったあとでお砂糖やシロップを少し入れてさらに茶筅で混ぜると飲みやすくなりますよ。
またお子さんが飲みやすいよう、熱さを和らげるのに氷をいれてもいいですが、冷たいミルクを足して抹茶オレにすると適度に温度もさがり、なによりとっても美味しいんです。
すぐに飲める市販の抹茶オレの素もいいですが、時間のある時には「ごっこ」気分で、子供と一緒に抹茶を作る過程も楽しんでみてはいかがでしょうか。
何度か抹茶を作ると、先に抹茶の成分が貫入に入り込むため、汁物など他のものを茶碗に入れた際に他の成分が入りにくくなります。
ぜひ先に数回抹茶を作ってみてくださいね。
また、茶碗の底には釉薬がかかっていませんので、机の上で引きずると傷が付く可能性がありますのでご注意ください。
【 お手入れ方法 】
普通の食器と同じようにお手入れいただけますが、陶器のため磁器の器に比べてかけやすくなっております。
電子レンジ、オーブン、食洗器のご使用はお控えください。
【 仕様 】
・サイズ :直径 約10.7�僉◆々發機〔�6.7��
・材質 :陶器
・生産地 :日本(京都)
・作家 :忠泉
【 注意事項 】
・手作りのため、1点1点絵柄、色の出方が異なります。
・焼いたときに土の中の鉄分が反応して、小さな黒点が出る場合があります。
・茶碗には微細な貫入(こまかいヒビのようなもの)があります。
使っているうちにこの貫入に抹茶などが染み込み色が入っていきますが、使用に問題はありません。
・抹茶以外のものを入れた際にも、茶碗に染み込むことがあります。
抹茶を何回か点てると抹茶の成分が入り、他の成分が染み込みにくくなります。
・茶碗の底に一部釉薬がかかっていないため、テーブルの上などで引きずると傷が付く可能性があります。

